Movable Typeの最近のブログ記事

MTでgallery viewを使う

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料理の写真をスライドショーで見せたかったので、

jqueryのgallery viewをMTで使ってみる。

    <script type="text/javascript" src="http://basil.sc/js/jquery-1.3.2.min.js"></script>
    <script type="text/javascript" src="http://basil.sc/js/jquery.easing.1.3.js"></script>
    <script type="text/javascript" src="http://basil.sc/js/jquery.galleryview-1.1.js"></script>
    <script type="text/javascript" src="http://basil.sc/js/jquery.timers-1.1.2.js"></script>
<script type="text/javascript">
  $(document).ready(function(){
    $('#photos').galleryView({
      panel_width: 600,
      panel_height: 400,
      frame_width: 105,
      frame_height: 70,
      overlay_height: 40
    });
  });
</script>
  <div id="photos" class="galleryview">
    <mt:Assets type="image" lastn="10" blog_ids="1">
    <div class="panel">
      <img src="<$MTAssetURL$>" />
      <div class="panel-overlay">
        <h2><$MTAssetLabel$></h2>
      </div>
    </div>
    </mt:Assets>


    <ul class="filmstrip">
      <mt:Assets type="image" lastn="10" blog_ids="1">
      <li><img src="<$mt:AssetThumbnailURL height="70"$>" alt="<$MTAssetLabel$>" title="<$MTAssetLabel$>" /></li>
      </mt:Assets>
    </ul>

  </div>
サンプル(こだわりのバジルソース)

VPSレンタルサーバー

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ロリポップでMTインストールしたり、サイト運営していたが、root権限とデータベースいくつも使いたくなったので、VPSを借りることにした。

色々探して、Ruby on Railsも使えるし、値段も手ごろだったので使えるねっとにした。

最先端の仮想専用サーバー

Linux VPSのシルバープランだが、使ってみてきついようならゴールドに変更も出来るようなので安心だ。

クイックカート

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フリーのショッピングカートもたくさんあり、zen cartも一度カスタマイズしましたが、機能はたくさんあり優秀なのですが、PHPのソースの中にhtmlが埋め込まれているのでクライアントの要望にこたえるのが大変でした。

何か良いものはないかと思っていたら、MTのプラグインでフリーの(有料版もあります)カートがありました。

ブログ以外にも普通のサイトでも使えそうです。
QUICK CART

すでにMTに組み込まれて販売されています。
Movable Type EC Pack

実際にクイックカートを使用しているサイト
信毎の本オンラインショップ 信濃毎日新聞社

フラッシュベースで画面の遷移がなく、ユーザーにもクライアントにも使いやすそうです。

ムーバブルタイプでファイルをアップロードする時に、画像を参照してアップロードを押した後に、

エントリーを投稿
HTMLを表示

エントリーを投稿と、HTMLを表示の選択がありますが、エントリーを投稿に最初からチェックが入っていて、そのままポップアップか埋め込みボタンを押してしまうと今まで書いていた投稿が消えてしまいます。

皆さんも消えてしまった嫌な経験ないですか?

要するに最初から、HTMLを表示にチェックが入っていればいい訳で、ファイルを見つけて書き換えました。

Movable Type Version 3.33-jaですが、tmpl/cms/upload_complete.tmplファイルの109行目(エディタによって変わるかも)の checked="checked"を一行下に書き換えてサーバーのファイルを上書きすればOKです。

さくらエディタ

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軽くて、便利で、たくさんカスタマイズ出来る高性能なエディタです。

サクラエディタ Download

お勧めは、右クリックで「サクラエディタで開く」もチェックしてインストールします。

キーワードにMovable Typeを見つけたので。

MTタグの強調キーワードの設定方法

MTタグの強調キーワードを配布先 Open MagicVox.net

MovableTypeテンプレート キーワード定義ファイルをコピー&ペーストしてファイルをサクラエディタをインストールしたフォルダのkeywordフォルダにMT.kwdで保存。

設定> 共通設定> 強調キーワード> セット追加でセット名に「MT」と入力しOK

強調キーワード


次にインポートで先ほどのkeywordフォルダのMT.kwdを選択しOKする。

次に、タイプ別設定一覧> 設定17(使っていれば次)設定変更> スクリーン> 設定の名前をMTにして、 ファイル拡張子をtplにする(任意のファイル名)。

カラー> 強調キーワード1をMTに、強調キーワード2~10をhtmlにしておく。

追加

支援> 単語ファイルにkeywordフォルダのMT.kwdを選択しOKする。

以上でサクラエディタで簡単にMTタグを入力出来るようになります。

後PHPも強調設定しています。(PHPのキーワードファイルは1.5.2.1以降はデフォルトでkeywordフォルダに入っているみたいです)

MTの自己流のカスタマイズの手順 Version 3.33-ja

私はデザインはしない(出来ない)ので、デザイナーさんからデザインを頂く。

デザインからパーツを書き出してgifやjpgにする、この時にimgタグで挿入するかバックに貼るかも考えておく。

FTPパスがわかっている時はFFFTPで画像をアップする。MTのIDとパスしかない時はファイルのアップロードを使って画像をアップして、ソースをエディタで保存しておく。

テンプレート>インデックス>メインページ>テンプレートの内容を全てコピーして、index.tplとして保存する。

保存したindex.tplをDreamweaverで開く、Dreamweaver 8のMTタグ自動補完を使って編集していく。

元からあるMTのdivのidやクラスをなるべくそのまま使い、足らない時はオリジナルのidやクラスを作る。

完成したソースをメインページのテンプレートにコピペして、再構築します。

サイトを確認して、ソースをindex.htmlとして保存して、CSSへのリンクだけを下記のように変更します。

<link rel="stylesheet" href="http://web.p-jisoku.com/styles-site.css" type="text/css" />

<link rel="stylesheet" href="styles-site.css" type="text/css" />

index.htmlと同階層にstyles-site.cssを作りDreamweaverでCSSの編集をしていきます。

CSSとindex.tplを作りこんでから、カテゴリーや日別やエントリーのテンプレートを同様の方法で編集して完成です。

MTTagInvoke 1.0

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個別ページで同じカテゴリーに属したエントリーだけをリストアップ出来ます。

MTTagInvokeのバージョンが新しくなって以前の記述では再構築の時に、空になってしまいました。

MTTagInvoke 1.0をダウンロードし解凍して、MTTagInvoke.plをpluginsの中に、libフォルダの中のMTTagInvoke.pmをlibにアップロードします。

以前はMTTagInvoke.plだけでしたが、MTTagInvoke.pmもlibにアップロードする必要があるみたいです。

エントリー・アーカイブ(個別ページの)テンプレートに以下の記述を追加します。

<div class="module-archives module">
<h2 class="module-header"><MTCategoryLabel>のエントリー</h2>
<div class="module-content">
<ul class="module-list">
<MTTagInvoke tag_name="MTEntries">
<MTTagInvokeAttribute name="category"><MTEntryCategory></MTTagInvokeAttribute>
<MTTagInvokeContent>
<li class="module-list-item"><a href="<$MTEntryPermalink$>"><$MTEntryTitle$></a></li>
</MTTagInvokeContent>
</MTTagInvoke>
</ul>
</div>
</div>

以前はMTTagAttributeだったのが、MTTagInvokeAttributeに、

MTTagContentだったのが、MTTagInvokeContentに変更されているようです。

個別ページで同じカテゴリーのエントリーにリンクがあるので、読みやすくなります。

MTプラグイン集

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Movable Typeのお勧めプラグインをまとめました。

plugin集


カテゴリーソートに使える数字置換プラグイン

カテゴリーの順番を自分の好きなように並び替えることが出来ます。

pm_headchanger.pl



カテゴリーによってデザインを変えるプラグイン

カテゴリーによってデザインを変更出来ます、CSSファイルを変更することで簡単にデザインを変更出来ます。

mtcatx-1_5.zip



携帯からも見れるようにするプラグイン

Movable Typeが携帯からも閲覧出来るようになります。

MT4i/2.1



同じカテゴリーだけをリストアップするプラグイン

現在のエントリーと同じカテゴリーに属したエントリーをリストアップすることが出来ます。

MTTagInvoke 1.0のソースとインストール方法

MTTagInvoke 1.0


TypePad(タイプパッド)

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Type Pad(タイプパッド)とはsix apart社が提供するASP型ブログサービスです。

Movable Typeのようにレンタルサーバーを自分で用意しなくても大丈夫です。

難しい設定も知識も必要ありません、5分ではじめられるそうです。

Basicなら月額420円からはじめれます、Proはブログ数無制限に作ることが出来ます。

ビジネスブログとして使っている会社も増えてきているようです。



Dreamweaver 8のMTタグ自動補完

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Dreamweaver 8を使ってMovable Typeをカスタマイズする時に便利な入力補完やリファレンス機能のダウンロード先

Dreamweaverサポートページ

ただ$を省いてしか使えません。$がなくてもムーバブルの再構築に影響はないです。

LicenseOnline Adobe製品ストア

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